ボトムアップでの着実なDX実現
- rpa696
- 2021年12月23日
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DXを着実に推進している旭化成では、2016~2019年度の「デジタル導入期」、2020~2021年度の「デジタル展開期」を経て、2022年度からは「デジタル創造期」に入るとのことです。さらには、2024年度からは全従業員のデジタル活用対象となる「デジタルノーマル期」として、全従業員4万人をデジタル知識を有する人材に育成する方針とのことです。
同社の様な、DX先進企業でも最初は現場のDX化でした。まさにボトムアップ的にDXを推進しています。私たちが目指すDXのあり方もまさにこのプロセスであり、お勧めするRPAツールもその手法に最適です。
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