埼玉県のDX
- rpa696
- 2021年10月22日
- 読了時間: 1分
埼玉県では、大野知事のトップダウン指示の下、DXの実現に取り組んでいます。同県では課題を分かりやすく3点挙げています。即ち紙主体業務からの脱却、抜本的な見直しによるデジタル化への対応、及びデジタルによる社会全体の変革です。
このアプローチはDX全体に大きな示唆を与えています。書類を無くしデジタル化するだけでは不十分で、業務全体の最適化を行うことが重要であるという点です。
DXのひとつである、RPA化も同じように進めることも可能です。まず書類をデジタル化して、人間によるオペレーションをRPA化し、デジタルの立場から業務自体の最適化を図る、という手順です。
RPA化について、お気軽にお問い合わせください。実現に向けて伴走させていただきます。
rpa@ocns.co.jp
画像引用元:





コメント