座学と問題意識という「挟み撃ち」
- rpa696
- 2022年3月29日
- 読了時間: 1分
更新日:2022年3月30日
経済産業省と情報処理推進機構(IPA)は本日29日、デジタル技術について学べる機会を提供するポータルサイトを、引用元に示す通り開設しました。筆者も訪問したのですが、相変わらず総花的で学習のための学習という域を出ていない様に思います。この様な学習受講後でキーになるのは、想像力を働かせて、どの様に業務に応用してゆくかだと常日頃考えております。また、筆者の経験から申し上げれば、どんなセミナーでも学んだことを100%実現するのは所詮無理だと割り切って、応用できる項目を一つでも良いから採用することが重要です。
一方で普段の業務でも問題意識を常に持ち、改善策を常に探してゆけば、いずれ解決策が見つかるかもしれません。業務では具体的な問題意識を持つことが重要です。
私たちがお勧めするRPAツールは、この様な普段の業務から応用可能です。
所謂座学と業務での問題意識という、「挟み撃ち」に徹するのが現実的であると思います。
記事・画像引用元:





コメント