高専生は100円ショップの商品で、まず作る
- rpa696
- 2022年4月1日
- 読了時間: 1分
教育関係の記事で面白いものを見つけました。「学生に何か課題を出した際、『大学生は図書館に行き、高専生は100円ショップに行く』と例えられます。高専生は身近で手に入るものを使って、まず作って確かめてみる傾向が強いことを端的に表しています。」(引用元)というのです。高専とは高等専門学校の略で、中学~高校2年相当までの5年間の課程で工学を中心に学ぶ学校で、その殆どが国立公立で全国各地にあります。そして今や半分近くの高専卒業生は、大学理系学部の3年次に編入します。
そんな高専生は、まず実践してみる、という方法に長けていて、考えようによっては、DXの様な新技術の旗振り役に最適なのかもしれません。私たちがお勧めするRPAツールは、導入開始には殆ど障害がないので、高専生の様な方がまず使ってみて、組織内に広める方法はいかがでしょうか。フルサポート付きの1か月の無料トライアルもご用意しております。
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